マスケティアーズ・S3・第1話


HULUで配信中のマスケティアーズ、シーズン3!見ましたー!!まずは第1話!

もうとにかく、またマスケティアーズの世界が観れて嬉しいです!
久しぶりに聞くオープニングテーマにテンションあがる~!
まだご覧になってない方はネタバレお気を付けください。

一応たたんでおきます。



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お久しぶりです


すっかり放置ですみません・・・。

HULUでマスケティアーズのシーズン3の配信が始まってるようですね!

しかもシーズン3は一話ごとの配信ではなくて、全話一挙に配信とか。
三月はちょっと忙しくて、まだ見れておりませんが!近々見ます!わーい楽しみ!楽しみ!




続きに、いただいたコメントへのお返事です!

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「三銃士-宿命の対決-」(ロシア) その2


前回に続き、ロシア版三銃士、「三銃士-宿命の対決-」の感想を。
DVDの発売はけっこう前だし、ストーリーはわりと原作に忠実だったので、ネタバレもなにもないと思いますが、これから観る予定の方がいらっしゃいましたら一応ご注意ください~。




・元気いっぱいのワンコダル

前回も書いたように、本当に元気で明るい可愛いダルタニアンです。でも冒頭からいきなり人妻をくどいてます、このコ。そこを見つかって窓から逃げ出し、どうやら村にいづらくなって上京するようですよ。
お父さんに馬とトレヴィル隊長への手紙をもらい、「馬は絶対売るな」、「むやみに剣を抜くな。抜いたら必ず勝て」という忠告をもらった次のシーンで馬を売ろうとし、ロシュに喧嘩売ってボコられてます。 手紙も盗られちゃうんですが、気にせずトレヴィル隊長の所へ。「紹介状は?」「盗まれちゃいました(テヘ)」 さらにはロシュを見かけて「待て~!」と隊長の部屋を飛び出しちゃう。
あーもう面白可愛いなこのコ!ってコレ、原作そのまんまなんですよね!(人妻とのアレコレ以外)。あらためて三銃士(原作)って面白いんだよなあと思った次第です。
だた、演出と俳優さんの演技のおかげでおバカっぽさ三割増し。そこがまた可愛い。常にニッコニコなんですよ~。ロシュに喧嘩売るときもニコニコしながら無駄に派手アクション。手紙盗られてどうしよう・・・なんてシーンもなく、パリに着いたときもトレヴィル隊長に会うときもニッコニコ。もうね、可愛い!ちょっとおバカな大型犬みたいなの。ほんと可愛い。


・○○は殺せない

トレヴィル隊長の三銃士お説教シーンはなかったんですが(あのシーン好きなので残念)、三銃士と決闘になるくだりも原作そのまんまでした。アトスにぶつかり、ポルトスのマントをはぎとっちゃって、アラミスには落ちたハンカチを渡して怒りを買う、と。
で、決闘になるのですが、そこへ護衛隊が・・・の前にですね、ダルに女性経験なしと察した三銃士は、「童貞は殺せない」と言って決闘をやめちゃいます。童貞殺しは罪、なんだって!へーそういうもんなの?一人前の男じゃないから?子どもは殺せないってこと?へー。でもそれってダルタニアンにとっては恥なんじゃ・・・でもこのコは気にしてないみたいだなあ・・・ていうか冒頭あんなシーンだったから、てっきりやることやってんのかと思ったのに。
原作通り、一緒に護衛隊やっつけて三銃士と仲良くなりますが、決闘の続きをしたいんだったらまず筆おろししてこいってさ!アラミスが女性を紹介してんの。おお、原作に忠実だなあ、と思いながら見てたらいきなりそんな話になったもんだから、なんかすごい面白くてすごいインパクトでした(笑)

この三銃士はダルと会う前にも護衛隊と乱闘してるし、ダルとの決闘話の後にも護衛隊ボコってるし、いかにも隊長も手をやく暴れん坊たちって感じがよくでていたように思います。ロンドン行きのエピソードも、すごくテンポ良くて面白かった。ダルが三銃士を迎えに行くエピソードまであるのね。迎えに来たダルの、「愛に生きろ」の言葉でいきなり窓から飛び出してったアラミスにびっくりしました。え、シュヴルーズ夫人の所へ行ったってこと?シュヴルーズ夫人も出てこないし、原作みたいに手紙とかもあるわけじゃないし、え、なにコレ。その辺もカットされてるのかなあ。シュヴルーズ夫人が出てこないのは残念でしたねえ。


・アンヌ王妃とバッキンガム公の悲恋

この映画のアンヌ王妃、なかなか気が強そうでしたたかそうに見えます。バッキンガム公とは相思相愛なのね。自分からバッキンガム公をお招きして逢瀬を楽しんでいらっしゃるようです。
でもねー、バッキンの俳優さんがあまり魅力的に見えないのがちょっと残念です。枯れたおじさまって感じ。原作通り、ダルがバッキンガム公をアラミスに間違えるシーンまであるんですけど、似てないし。
国王のほうが若くて精力的でカッコよく見えるけどなあ。髪型は縦ロールだけど。よっぽど国王(縦ロール)と仲悪いのかなあ。カットされてるのか、国王(縦ロール)の出番そんなに多くないから、よくわからなかったなあ。でも縦ロール(国王)のほうは、浮気絶対許さん!って感じで、王妃に対する執着心はありそうに見えたけどなあ。

まあそれはともかく、アンヌ王妃とバッキンガム公の関係というのが、全編通して物語の一つの軸としてあるんですよね。この二人の関係に関しては原作をさらにふくらませて、前半はもちろん、後半のラ・ロシェル包囲戦でも、この二人にまわりが振り回されましたよ、というストーリー展開になってるっぽいです。たぶん。(説明不足でよくわからない。)
リシュリューの命を受けたミレディがイギリスに渡り、ウィンター卿にとっつかまりフェルトンを誘惑してバッキンガム公を殺させる、と、このあたりも原作通りではあるんですが、なにせ細部はしょりまくりの駆け足展開で。きっとこの辺が、原作知らない人にはわけわからないと思う。

で、びっくりしたのがですね、刺されたバッキンガム公、そのままアンヌ王妃の所までやって来るんですよ!アンヌ王妃はパリではなくラ・ロシェルに来ていて、こっそり会う約束をしていて、その約束を守るため、なんですけどね。着いたときにはもう息絶えていたバッキンに取りすがって泣くアンヌ王妃・・・でも、ちょっと、待って公爵様、着替えより先に手当てくらいしてくださいよ!そこまでする元気あるなら、刺されてすぐ手当したら助かったんじゃないの?なにその小舟!?刺されたのイギリスだよね?まさかその小舟でドーバー渡ってきたわけじゃあるまいな?あ、はしけ船か?王妃のためにそこまでするバッキンの愛すげえ、となるべきシーンなんでしょうが、なんかもうツッコミどころ満載で面白すぎる。
バッキンの死を嘆く王妃も、「亡骸、私にちょうだい!ちゃんと埋葬するから!お願い!」 ウィンター卿「無理に決まってんだろ(意訳)」 ってここ、笑うとこなの?


・迷走する枢機卿

一方、そんなアンヌ王妃とバッキンガム公の様子を、物陰からこっそり見ている枢機卿とロシュフォール。
「悲劇だな」 「ですね」
もう何なんだよあんたら。枢機卿、貴方が殺せって言ったんでしょうが。

ここに限らず、この映画の枢機卿はいまいち何がしたいのかわかりません。ダイヤモンド事件のときだって、なぜ王妃を陥れたいのかという説明がないので、単なる王妃へのしょぼい嫌がらせみたいに見えちゃう。原作知ってるのが前提なのかな、この映画。バッキンガム公暗殺にしたって、国王が不快感を示したら「あ、やべ」って感じであっさりミレディを切り捨て。「バッキンガムの次は自分を殺す気だろう」って言う国王もよくわからないんですが。だってバッキンは敵国の宰相じゃん・・・。

あとね、用済みになったミレディを殺せってロシュフォールに命令したくせに、ダルたちがミレディを死刑にしたと知ったら「ダルタニアンを逮捕しろ」。これって、私刑が許されてないから、逮捕するいい口実ができたぜって感じなんでしたっけ?その辺説明しないと、もう本当に何がしたいのこの人ってなっちゃいますよ。それまで枢機卿がダルを煙たがっているとかいう場面もないし。
「国のためにやっている」みたいなくだりもまったくなく、枢機卿の大義がはっきりしないので、国王の機嫌取りしながらコソコソ悪事をたくらむ小悪党にしか見えませんでした。残念。

ロシュフォールもちょっと残念な感じだったなあ。影は薄いし、マヌケな役回りだし、ルックスもイマイチ・・・原作にははっきり「なかなかの美男子」ってあるのにねえ。9リーブルの因縁はちょっと面白かったです。


・何も言えないアトス

コンスタンスを殺したミレディを総出で追いかけるのですが、なかなかミレディの居場所がわからない。困り果てているところへ、アトス「心当たりがある」・・・ミレディ、アトスの領地に戻ってました。いやそこ、まっさきに探そうよ。もっと早く言おうよ。まさか堂々と戻っているとは思わなかったってことかな。そしてミレディも、食事まで用意してアトスを待ってるんですね。えー、どういうこと?もう逃げまわるのに疲れて観念したってこと?あきらめちゃったの?

ミレディの裁判・処刑は原作そのままなんですが・・・ダルタニアンやウィンター卿がミレディの罪を並べあげて、ポルトスやアラミスがそれを証言して、「死刑」と言う。
でもね、ここだけ原作と違った。アトスだけは「自分は何も言えない」と言うんですよ。「何も言えない」。どういうことなんだろう。まだ未練があるのかな。本当は殺したくないのかな。でも罪は罪だから、何も言えない?死刑になるであろうことがわかっていて自分が捕まえに行ったくせに、自分では殺したくないから他の皆にまかせるよって?一度は自分で死刑にしたのに?うーん、アトスの態度、なんか中途半端だなあ・・・。ミレディもだけど。ノーカット版を見れば、納得いくんでしょうか、これ。

あと、ダルタニアンとミレディが関係するくだりはないんですね、この映画。ここまで原作に忠実なのに、それがないって意外でした。
あ、そうそう、ミレディの処刑を、川のこちら側に並んで座って見守る三銃士とダル、というシーンがあったんですが、これ、まんまの構図の挿絵がありましたよね!?わー、あの挿絵にそっくりじゃね?ってちょっとコーフンしました。でもダル物(復刻版)を確認したら挿絵なかった。どこで見た挿絵なのか思い出せない。


・宿命の対決

枢機卿に銃士隊長に任命されたダルタニアン。あれ、副隊長じゃなくていきなり銃士隊長なの?トレヴィル隊長は?そういえばトレヴィル隊長、最初のほうに出てきたっきり、その後ぜんぜん登場しないなあ。
で、隊長になったダルタニアンのところに、三銃士三人とも、銃士隊を辞めると申し出ます。でもダルは、あれこれ文句をつけて、辞表を受け取らないと言い張ります。あー、そりゃ寂しいよね。寂しくて寂しくて、三銃士と別れたくないんだよね。

「出会ったときの決闘の決着がついてない!」 訳:辞めちゃうなんでイヤだよ!
「勝負しろ、意気地なし!」 訳:行かないでよ!寂しいよ!
「君らに負けて死ぬなら本望だ!」 訳:ボクを一人にしないでええええ!

最後のほうは涙目で三銃士にくってかかるダルタニアンがもう、可愛すぎでした。三銃士は、「ずっと仲間だよ」と言ってダルタニアンをなだめ、乾杯して、剣を合わせて例の合言葉、そして4人で護衛隊に向かっていくシーンがラストシーンになってます。
「宿命の対決」という邦題をつけた人がどういうイメージでつけたのか知りませんが、最後のシーンで最初の決闘話を持ち出すとか、あの最初のダルタニアンと三銃士の決闘こそ、「宿命の対決」だったのかもなあ、なんて思いました。いや結局決闘してないけど。まさに運命の出会い、みたいな。そして永遠に、決着はつかないんでしょう、きっと。



そんなこんなで、よくわけのわからない部分も多かったし、もうちょっと上手く編集されてればなあ、と思うところもあるんですが、なかなか楽しい三銃士でした。やっぱり三銃士って面白い!



「三銃士-宿命の対決-」(ロシア)


ご無沙汰です(゚◇゚)ゞ

近所のツタヤに行ったらですね、なんか観たことない三銃士映画があったので借りてきました。
「三銃士-宿命の対決-」  コレ→ 三銃士 宿命の対決(allcinema)
製作ロシアなんですね。あーなんか、ところどころ観たことあるようなないような・・・トレイラーでも観たのかな、よく覚えてないけど。


けっこう楽しかったです。あー、やっぱり三銃士って楽しいなあ、面白いなあ、と。
これ、ストーリーはかなり原作に忠実に作られてました。前半は王妃のダイヤモンド事件、後半はラ・ロシェルからミレディ処刑まで、原作通りの流れです。でもね、原作のストーリーそのまま2時間にまとめるのはやっぱり無理があるのかもなあ。前半はすごくテンポがよくて、面白かったんですが、後半がいまひとつ。説明不足&はしょりすぎな部分が多すぎて。原作を思い出して脳内で補完しながら見るしかない感じ。原作を知っていればいいけど、知らない人は後半ワケわからないんじゃないかなあ。かと思えば、なんか妙に間延びしたシーンもあったりして。なんかね、「惜しい!」って感じでした。
ググってみたら、これ、テレビドラマを2時間にまとめたものなんですね。そりゃあ、はしょりすぎに感じても無理もないわ。うーん、もうちょっと、3時間くらいにしてくれてもいいのに。


とりあえずメインキャラクターの印象。

ダルタニアンは、元気でやんちゃで生意気で、思いっきり明るいダルタニアンでした。ちょっとおバカっぽくて、そこがまた可愛いかったです。いつもニコニコしてて、元気なワンコみたいなダルでした。

三銃士。
アトスは、物静かで神経質そうな雰囲気。美形なんですけど、なんかいつもかったるそうっていうか、眠そうに見えました。ミレディとのエピソードは消化不足かなあ。
ポルトスはなかなかいい感じだと思いました。原作ポルトスってほんとにこんな感じかもな~って思えるような。恰幅がよくて、人のよさそうな笑顔。ただちょっと影が薄かった。
アラミス。んー、これは美形なのかしら、微妙なラインw アトスが角っぽい感じのシャープな顔立ちなら、アラミスは丸っぽい感じで、優しそうな雰囲気です。前髪厚めでふんわりしたヘアスタイルがなんか可愛い。護衛隊とのチャンバラシーンで、さりげなく気取ったポーズとったりしてます。

衣装はクラシカルでレースいっぱいで、華やかな雰囲気でした。BBCのマスケティアーズがワイルドな衣装だったので、なんか新鮮。でもほんとはこういう方が原作に近いんでしょうね。あと、三銃士みんなヘアスタイルが似ていて、大勢入り乱れる乱闘シーンなんかでは、これアトス?アラミス?って混乱したりしました。

女性陣は、みんなそれぞれお綺麗でした。コンスタンスも可愛いし、アンヌ王妃も美人だし、ミレディがこれまたすごい綺麗でした!このミレディさん、いいなあ。儚げな美人でありながら、ニヤリと笑うシーンなんか、悪そうな凄みがあって、ほんとステキ。キャラクターとかアトスとの関係については、たぶんカットされてるんでしょうね、よくわからない部分も多かったんですが、ミレディがほんと綺麗だったので、もうそれだけで満腹って感じ。一時停止してウットリながめたいくらいでしたよ。

アンヌ王妃は、ちょっとイメージと違う感じ、肖像画なんかとも違う感じでした。黒髪カーリーヘアで、気が強そうなエキゾチックな美人。異国から嫁いできた王妃という雰囲気を出そうという狙いでしょうかね。

バッキンガム公は、原作みたいに若々しい36歳、ではなかったです。けっこう年いってる。50代くらいには見える。人柄もよくわからないし、アンヌ王妃はこの人のどこがそんなにいいんだろう??と思っちゃいましたよ。それよりウィンター卿がかっこよかった。もうこの人バッキンでよかったのに!と思った。

原作通り、後半はウィンター卿やフェルトンや首切り役人も登場。シュヴルーズ夫人やコクナール夫人やケティは出てこなかったです。恋愛関係のエピソードは切り捨てて、ストーリーの大筋を原作通りに追って、なんとか2時間に詰め込んだ映画、という印象です。


長くなりそうなので、2回に分けます~。
次回、ストーリーの感想を。




近況とか


マスケティアーズ終わっちゃって、三銃士ネタがないですねー。このブログも放置でねー、ほんとどうしようかなあ。

マスケティアーズシーズン3、いつか見られると信じて待ってます。
ネタバレはなるべく見ないようにしようと思いつつも、チラッチラッと見たり見なかったり。見ても英語聞き取れなくてわからなかったり。もーこのシーンなんて言ってるのか知りたいよー!!というストレスが溜まるばかりだったりしますし。
とりあえずグリモーさん、あんた何やっとんの?(名前を原作から持ってきているだけで、キャラは別物みたいです。)


そして今ちょっと気になっているのが、WJ連載中の某人気漫画。最近そこはかとなく三銃士テイストを感じますよ。
ナントカ三銃士が登場したり、仲の悪い「銃士隊とガーディアンズ」だとかが出てきたり、銃士のコスプレ絵があったり、兄弟と同じ顔を隠すために鉄仮面で幽閉とか、フリルシャツに片側マントだとか。本当にそこはかとなく、って感じで、「三銃士だ!」ってほどではないんですけどね。でもあの「鉄仮面」には出す必然性を感じないので、もしかしたら今後の展開の中で、王子のすり替えとか、クーデターとか・・・ないかなあ。すり替えるったって、何のために誰と誰をすり替えるんだよ、って感じだしなあ。
まあ、アリスも好きだし、なんだかんだ、楽しみに見てたりしますw 


あとね、NHKでやってた三谷幸喜の人形劇ね。20話まで見たんですが、後半を見れてないんですよね~。ずっと気にはなっているんですが。
近所のレンタルショップにないので、宅配レンタルを利用してみようかと思っているところです。ポストに行くのが面倒そうで忘れそうで、なかなか手が出ないんですけど、目当てのものを検索して探せるのはいいですよね。目当ての映画一本探すのに、店内を無駄にウロウロすることはなくてすむ。もーあの映画どこだよ!?新作?準新作?とか、あの映画のジャンルって何だろう、ドラマ?サスペンス?わかんねーよ!とか、なることありませんか?店員に聞けよって話ですが。



そういえば、書きかけて放置してる二次作文なんかもあったりするんですが、マスケティアーズのおかげでたくさんの方がこのブログを見てくださったみたいなので、載せるの恥ずかしくなっちゃいましたw いつか忘れた頃にコッソリ載せるかもしれません。




     
プロフィール

藤乃

Author:藤乃
silver34wisteria@gmail.com

・『三銃士』への萌を好き勝手に吐き出し中…
・絵も文も、もれなく落書きクオリティ
・原作・映画・アニメ等いろいろごちゃまぜ
・アラミスファン(でも4人とも大好き)

★下のリンク(というか自分用ブクマ)は、リンクフリーのお言葉をいいことに勝手にはらせていただいてます。すみません!

★拍手、どうもありがとうございます!
感謝感謝ですm(_ _)m

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